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  • 夜型?朝方?皆さんはどちらに当てはまりますか?

    夜型人間と朝方人間は、活動のピーク時間帯やライフスタイルが異なります。それぞれにメリットとデメリットがあります。

    夜型人間のメリットは、夜になると集中力や創造力が高まりやすいことです。静かな環境で作業に集中できるため、クリエイティブな仕事や個人のプロジェクトに向いています。また、昼間の時間を自由に使える柔軟さもあります。しかし、デメリットとして、社会の一般的なリズムに合わず、早起きが必要な生活に適応しにくい点や、睡眠不足、日光不足による健康リスクが挙げられます。

    一方で、朝方人間のメリットは、社会的なリズムに合った生活を送りやすく、規則正しい生活リズムを維持できることです。朝の時間帯は脳が活発で生産性が高いとされ、健康維持にもつながります。デメリットは、夜遅くの社交活動に参加しにくく、午後以降に疲労感を感じやすいことや、スケジュールの柔軟性に欠ける点です。

    どちらのタイプも、個人の体質や環境に影響されますが、重要なのはバランスの取れた生活を保つことです。過度な夜型生活は睡眠不足を招きやすいため、十分な睡眠と健康的な生活リズムの維持が不可欠みたいです。

  • 世界最古のシャンパーニュ・メゾン

    先週も沢山のご来店
    ありがとうございます。
    10月からフェアシャンパンで
    ドン・ルイナールを入荷しておりますので
    今回は商品紹介をさせていただきます。

    ドンペリ、と言えば日本で一番有名な

    シャンパンですが、今回ご紹介するのは
    ドン・ルイナール
    ドンペリニョンと一緒で人の名が

    そのまま名称となっています🧑‍⚕️

    特徴としては、最良の葡萄が

    作られた年にしか造られず、

    シャルドネ100%、奇跡的に完成した

    とまでいわれる程の完成度だそうです。

    ちなみにドン・ルイナールと、

    ルイナールが存在しまして

    【ドン】がつく方は、葡萄の当たり年のみに

    造られるもので、【ドン】がついているか

    いないかで、味が全く違うそうです。

    バランスの良い、フルーティーで

    ふくよかな口当たり。

    凝縮感がありながらも軽やかで、

    爽やかな味わいが魅力的です。

    心地良く長い余韻をお楽しみください🍾

  • 幸せな時間を共有できるシャンパン!!

    1899年創業「Le Reve Brillant」がシャンパンとして遂に日本デビュー!!

    色も4種類と豊富ですので、ジャングルグループのキャストさんの好きな色を頼まれたら、きっと喜ばれて楽しい時間を共にできるはずです!

    是非御来店してご賞味ください!!

  • 今月は盛りだくさん

    ついに10月のスタートです。

    今月のお勧めシャンパンは

    種類が豊富です。

     

    そして久しぶりに、ドン・ペリニョン P2が登場しています。

    P2好きの方、ぜひこの機会に

    Jungle Groupまでお越しくださいませ。

     

     

  • 《RUANA BIRTHDAY告知》

    【イベント告知】

    いつもご閲覧いただき誠に有難うございます!

    ジャングル東京です!

    2024年10月23日水曜日

    るあなさんのバースデーイベントになっております!

    素敵なお客様のご来店一同お待ちしております。

    るあなさんInstagram

    @chanru_beauty

     

    📍東京都港区六本木3-14-11ケントスビル1F 6F

    20:00〜1:

  • Now on air CHANCE & CHANGE

    10月に入り2024年もあと僅かになりました。
    外も少しずつ肌寒い季節になって秋の訪れを感じる気温になってきました。

     

    毎週、Abemaの番組chance&changeとchance schoolで1話ずつ配信されています。
    この番組は全国のキャバ嬢さん達が色んな企画に挑戦してお店では見れない顔を見ることが出来ます。
    この番組から自分の推しを見つけることも出来ます。

     

     

    ジャングルは多くのキャストさんがAbemaの番組含め関西コレクション等、様々な場所で活躍しております。
    今後、更に人気が高まるであろうジャングルのキャストさんを垣間見ることの出来る番組となっております。

     

     

  • お金の誕生、歴史。

     

    お金の歴史は、最初は物々交換から始まりましたが、この方法は効率が悪かったため、貝殻や塩、穀物などの「物品貨幣」が登場しました。次に、紀元前7世紀頃のリディアで、金や銀の合金による金属貨幣が使われ始め、これが硬貨の起源です。9世紀の中国では、最初の紙幣が誕生し、金属貨幣に比べて軽く持ち運びやすいことから広まりました。中世ヨーロッパでは、商人たちが銀行に金を預け、その代わりに発行された預り証が紙幣として機能する「信用貨幣」が生まれ、後に中央銀行が貨幣を管理するようになりました。19世紀後半には、金本位制が導入され、通貨が金と交換できる仕組みが確立されましたが、20世紀にはこれが廃止され、現在は管理通貨制度に移行しています。さらに、近年ではデジタルマネーや仮想通貨が普及し、新しい形の通貨が登場しています。

    皆さんはお金の歴史がこれ以上どう進化するのか想像つきますか??

  • 秋酒(ひやおろし)

    先週も沢山のご来店

    ありがとうござます。

    先週から一段と涼しくなり、

    過ごしやすい気温になりました。

    この時期になると、飲みたくなるのが秋酒。

    秋酒は夏の間にじっくりと寝かせて

    熟成させた日本酒です。

    しっかりと熟成させることで

    他のお酒よりも旨味が強く感じられる。

    個人的には一年で一番日本酒が

    美味しく感じる時期です。

    ここだけの話、日本酒をもっと

    楽しむため方法がありまして

    実は日本酒のソムリエ(唎酒師

    という資格が存在しまして、

    ネットで食事先を探すときに

    唎酒師 ご飯 東京

    というふうに検索すると、

    かなりの確率で当たりのお店に行き着く、

    僕のとっておきの裏技です🍽️

    ソムリエ同様、食事に合った日本酒を

    提供していただいて、いつもと違う食事、

    飲酒を楽しむことができます。

    接待やデート等で食事先を探すときに、

    「日本酒が飲みたい」

    と言われたら、是非試してみてください😂

  • どんな理由があるの?

    今では当たり前のようにキャバクラやホストで誕生日の時などに行われるシャンパンタワーですが、それってどういった理由があるかご存知ですか?結婚式でも行われる事ありますよね!

    グラスを積み上げる行為は「人生の一歩一歩を歩む」

    ・高く積み上げたタワーは「天に感謝する」

    ・グラス一杯にシャンパンを注ぐことは「幸せが満ちあふれるように」という願い

    ・シャンパンが下に流れていく様子は「自分たちの幸福で周りの人も幸せになりますように」という幸せのお裾分けの意味が込められている

    などといった様々な理由が込められています。

    是非結婚式や大切な方のお祝い事にはシャンパンタワーをしてみて下さい!!! (さらに…)

  • 父からの系譜

    ワイン生産者の中には、長い歴史を持つものが多く存在しますが

    世代交代を機に、脚光を浴びたり評価を落としたりと

    浮き沈みがあるのも、珍しい事ではありません。

     

    本日ご紹介する、このカリヨン家も

    1520年のジャン・カリヨンまで遡ることができるピュリニー・モンラッシェを代表する家系です。

    所有する畑の中には、1級畑のコンベット、ペリエール、シャン・ガン、ルフェール、フォラティエールなどがあります。

    先代のルイ・カリヨンについては、コント・ラフォンやルフレーヴと同じく「クライヴ・コーツ」から最高評価の3ツ星で称えられる偉大な白の造り手であります。

     

    ルイの息子のジャックとフランソワ兄弟がそれぞれ醸造と栽培を担っていましたが、父親の引退を期に所有畑が分割されることになり

    2010年にフランソワは兄のジャックが継いだドメーヌから独立します。

    こうして誕生したカリヨン家の新たな醸造所がフランソワ・カリヨンなのです。

    独立してからも「畑がワインのクオリティを造る」というワイン造りへのモットーにより、ルイ・カリヨン時代のクオリティを一貫して保っています。

    ファーストヴィンテージ2010年は既に評論家から高い評価を受けており

    2014年には「ラ・レヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス」にて、コント・ラフォンやルロワなどと共に、ブルゴーニュで最も偉大な50ドメーヌに選出され注目のドメーヌとして期待されています。

     

    今回1級畑の2アイテムを、先行入手する事が出来ました。

    ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャン・ガン(左)

    ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・コンベット(右)

    フランソワ・カリヨン 

     

    ワイン造りはルイ時代と変わりがないというものの

    父は瓶詰めは3月と決めていたところを、フランソワはワインの熟成状態を見て時期を決定したり

    先代の頃よりも少し熟度を高めて収穫を行い、醸造中のSO2の添加も減らしたりと

    偉大な父が築き上げた評価をさらに高めるべく、微細な調整を重ねて丁寧に醸造をしています。

     

    ご興味のある方は、Jungle♣️ソムリエにお声がけをお願い致します。