いつもご閲覧頂きありがとうございます。
ジャングル東京です。
本日はジャングル周年2日目になります。
昨日はご来店頂きありがとうございます。
本日も皆様に楽しんで頂けるようスタッフ一同お待ちしております。
周年期間になりますがジャングルでは11月1日〜9日までにおいてジャングルクイーンを決める期間でもあります。
普段の営業の営業とは違い、お店の賑わいも更に増していますのでご来店お待ちしております。

いつもご閲覧頂きありがとうございます。
ジャングル東京です。
本日はジャングル周年2日目になります。
昨日はご来店頂きありがとうございます。
本日も皆様に楽しんで頂けるようスタッフ一同お待ちしております。
周年期間になりますがジャングルでは11月1日〜9日までにおいてジャングルクイーンを決める期間でもあります。
普段の営業の営業とは違い、お店の賑わいも更に増していますのでご来店お待ちしております。


先週も沢山のご来店ありがとうございます。
先週の金曜日から、ジャングルのクイーン👑を
決めるイベントが開催され、普段の営業とは
お店での賑わいもいつもに増して賑わっています。
そして遂に明日から周年イベントが始まります。
スタッフ一同、皆様に少しでも
楽しんでいただけるよう
沢山の準備をしてきました。
1人でも多くのお客様に足を運んで
いただけると幸いです。
沢山のご来店、お待ちしております
本日は、Jungle♣️ソムリエの昔の記憶にお付き合い頂きたいと思います。
1995年に、あるひとりのブルゴーニュの巨匠と呼ばれる造り手が引退しました。
名は、ジャン・グロ。巨匠と呼ばれるだけあり、兎に角存在感のしっかりとした味わいだったと覚えています。
畑は子供に分配され、それぞれ
長兄のミシェルは、 ドメーヌと多くの畑を引き継ぎます。
ピンク色の優しいラベルと、そのイメージ通りの華やかな味わいです。
妹のアンヌ=フランソワーズは、ジャン・グロのフラッグシップだった”特級・リッシュブール” の畑を取得します。
ドメーヌとしては、A・F・グロとしてリリースされています。
このワインのラベルには、あたかもそのワインのエレガントさを映し出すかのように数種類の異なる女性の人物画が描かれています。

これは愛娘のカロリーヌとロザリーの表情を元にデザイン画を考案し、各テロワールの特徴を表現しているのです。
そしてそのラベルが有名になり、美術書に掲載されたり
ワインコレクターに「全ての顔を揃えたい」と言われるほど好評を博しています。
Jungle Groupでは、A・F・グロのワインがオンリストされていますが
大変人気の高い造り手ですので、直ぐに終売になってしまう事が予想されます。

ヴォーヌ・ロマネ オー・レア A・F・グロ
久々にジャン・グロのワインも味わいたいなと懐かしむ、Jungle♣️ソムリエでした。
いつもご閲覧いただき誠に有難うございます!
ジャングル東京です!
「Halloweenイベント2日目」 
可愛いらしい装飾が施された店内とスタッフキャストさん共に仮装を行い素敵な収穫祭を皆様に楽しんでいただけるように準備してまいりました!
そしてシャンパン・ワインを入れていただいた方限定で特別なサプライズをご用意させていただいております!😛

素敵な皆様のご来店お待ちしております!!
📍JUNGLE TOKYO 東京都港区六本木3-15-3ケントスビル1F6F
📍JUNGLE SECOND東京都港区六本木3-15-24 belle六本木1F6F
いつもご閲覧頂きありがとうございます。
ジャングル東京です。
本日はいよいよ待ちに待ったハロウィンイベントを行います。
日本全国でも仮装した人々で賑わいを見せており、当店でもスタッフやキャストが仮装で皆さまをお迎えいたします。
普段とは違う内装と雰囲気に、サプライズゲストも登場予定ですので、ぜひこの2日間お楽しみください!皆さまのご来店を心よりお待ちしております!

先週も沢山のご来店
ありがとうございました。
皆様の温かい声援や支援のおかげあって、
10月28日から、全国のGO TAXIにて
Chance &Schoolのテーマ曲、
【Go for it】が流れております。
全国って凄いですよね😂
ジャングル東京に入店することによって
本当にTVやNEWS、そして広告にも
載れる。人生を変えるChanceを
掴み取ることができる。
そんな夢のあるお店になりつつあります。
これからも変わらずお客様にへの
ご満足頂けるサービスを提供し、
更にジャングルに来店していただくことが、
ステータスになれるような存在を
目指して精進していきます。
これから更に進化していくジャングル東京を
是非,温かい目で見守りください。


本日は、カリフォルニアのピノ・ノワールをご案内したいと思います。

イグナシア ピノ・ノワール ハイド・ド・ヴィレーヌ
何故このワインを選んだかですが
ある時インポーターの担当者が、ブラインド・テイスティングでDRCに間違えたという逸話があるのです。
それもそのはず、実はこのワインは
ドメーヌ ド ラ ロマネ・コンティの共同経営者であるオベール・ド・ヴィレーヌ氏と、有名生産者にブドウを供給してきたハイド ヴィンヤードのラリー・ハイド氏が共同で2000年に立ち上げたワイナリーなのです。
ナパの良質なピノ・ノワールを使って、DRCのオベール・ド・ヴィレーヌ氏がプロデュースしたワイン。
キャラクターの中に、DRCのDNAが混ざっていると言っても過言ではありません。。
こちらのワインにご興味のある方は、Jungle♣️ソムリエまでお声をお掛けください。
いつもご閲覧いただき誠に有難うございます。
ジャングル東京です。
本日けいさんバースデーになります!

2日連続でバースデーイベントは行われるので
ぜひお越しくださいませ。
今日、明日たくさんのご来店お待ちしております!!
けいさんInstagram
📍JUNGLE TOKYO 東京都港区六本木3-15-3ケントスビル1F6F
📍JUNGLE SECOND東京都港区六本木3-15-24 belle六本木1F6F

いよいよ周年まで2週間となりました!
お祝い事といえばシャンパンを思い浮かべますよね。
そこでシャンパングラスは何故今の形になったのか気になったので調べさせて頂きました。
まずシャンパングラスができた理由は、シャンパンの特徴を最も引き立たせるためのデザインが求められたから。シャンパンは、繊細な泡立ちと香り、爽やかな味わいが特徴的なスパークリングワイン。その魅力を十分に楽しむため、特別な形状のグラスが発展したそうです。
泡を長く保つためシャンパングラスは細長い形をしており、泡がグラスの中を長く昇り続けることができるよう設計されているみたいです。泡はシャンパンの味わいや香りを引き立てる重要な要素です。
また香りを閉じ込めるためグラスの狭い開口部は、シャンパンの繊細な香りを閉じ込め、飲む瞬間に鼻に香りが届きやすくしているみたいです。
そしてエレガンスを重視。シャンパンはお祝いの場でよく飲まれます。細長いグラスは、エレガントで華やかな雰囲気を演出し、特別な時の気分を高めるデザインでもあります。
これらの理由から、現在のシャンパングラスの形状が生まれたみたいです。