WordPress へようこそ。こちらは最初の投稿です。編集または削除し、コンテンツ作成を始めてください。
ブログ
-
Thank you for 2024.
いつもご覧頂きありがとうございます。
ジャングル東京です。
12月も近づき街には眩い光、電飾が飾られてクリスマスの季節も感じれるようになってきました。
ジャングル東京も2024年は様々なことがあり、皆様に助けられた年でした。
また、今年は更にメディアに力を入れ、関西コレクションはもちろんAbemaの番組などでジャングル東京の名前が多くの人に知られてるようになった1年となりました。

2025年も更に成長したジャングル東京を皆様に見せられるよう日々、進化し続けるようスタッフ、キャスト共々精進してまいります。
2024年最後の月12月、そして2025年もジャングル東京へのご来店お待ちしております。

-
進化し続けるジャングル東京
先週も沢山のご来店ありがとうございます。
今年の終わりが近づき、早い忘年会に
当店をご利用していただけるお客様もこられ、
新年が近づいていることを感じ始めました。
今年を振り返ると、メディアに特に力をいれており、テレビ見たよ!と来店していただけるお客様が増え近年の夜職では考えられない様な光景です。
またスタッフ募集では、有名になりたい,
テレビに出たい、そんな仕事に携わりたいと
野心や夢を持った方達が集まる様になり,
昨年より更に活気あるお店に
なったのではないでしょうか。
来年も飛躍し続ける
ジャングル東京にご期待ください。
最後に
11月20日から公開📺
Abema TVにてChance &change20話‼️
北海道、名古屋、六本木、歌舞伎町
銀座、鹿児島の大人気キャスト集結‼️
沖縄出身無敵の最年少ランカー
16歳で家なき子億女キャスト
気になる話題が沢山!!
是非ご視聴ください‼️
-
黄金の丘
Jungle♣️ソムリエ、突然ですが魚が食べたくなりまして
と、言っても豪華な舟盛りや魚鮮丼ではなく漁港などにある食堂で、The・漢飯のような食事です。
とりあえず、伊豆方面へ向かい
到着した小さな港の中にあるお店で、ひとつの定食をオーダーしました。
そして出て来た膳を見て驚愕しました。

様々な調理法の魚が丸々3尾と、フライや刺身まで付いてます。
とうぜん完食するのですが、小1時間掛かってしまいました。
その後、地元の方に『ススキの観賞会』をすめられ
海添いの国道135号を直走り
会場入口の案内から細い道を登って行きます。
そしていきなり開けた所に出て、目の前に広がる光景が・・・

文字通り、見渡す限り一面のススキ。
聞くと仙石原の7倍の広さがあり、山の半面が全てススキで埋め尽くされています。
山頂まで目指すと2時間強。

場所により陽の当たり方で、美しいグラデーションが生まれたり

青空と雲、更に海とススキのコントラストはとても印象的で
特に強い陽射しに照らされた黄金色のススキは

まるでルイ・ロデレール・クリスタルを彷彿とさせました。
この光景を思い浮かべながら飲むのも、また格別な味わいかと思います。

-
今年も残りわずか
先週も沢山のご来店ありがとうございました。
今年も早50日を切りましたね。
この時期になると、あの日を意識して焦りだす頃。
今年の残るビッグイベント。
そう、クリスマスです🎅
このクリスマスで、良い年を迎えられるか
否か,決まると言っても過言ではない。
みなさん、過ごす相手,プレゼントは
お決まりでしょうか?
決まっていないという方、安心して下さい。
ジャングル東京は、12月24.25日!
営業しております。
クリスマスという日に、芸能クラスの
美女達と飲める非日常的一夜。
他では作ることのできない、特別な一日を
是非ジャングル東京で作ってみませんか?
沢山のご来店,お待ちしております

-
ボトルに惹かれて・・・
ある試飲会で、ボトルのデザインに惹かれてテイスティングしたワインのお話です。
カリフォルニアワインのデザインは、個性的なものが少なくない中で
ひときわ目に残る1本がありました。

ヴァイン・クリフ プライヴェート・ストック カベルネ・ソーヴィニヨン 16 ロウズ
ものすごくアメリカンなデザインに感じるのは、Jungle♣️ソムリエだけでしょうか?
当然ひとくち飲んでみるのですが、ボトルの雰囲気から勝手な思い込みで凝縮感の強い
濃い味わいを想像したのですが、びっくりするほどしなやかな口当たりに
一気に興味をそそられてしまいました。
創設は1871年の家族経営のブティック ・ ワイナリーですが、20世紀の初頭に一度衰退します。
しかしアメリカのホテル王としても知られる、チャック ・ スウィーニー氏のファミリーが受け継ぐと
ブドウの発芽から収穫まで手間をおしまず丹念にブドウを育て、品質重視のワインを醸造し始め
カルトワインとして有名なワイナリーに隣接しているという立地からも、ワイン評論家等の目に留まり高く評価されるようになります。
そして再び注目に値するワイナリーとして、不死鳥のごとく蘇りました。
また今日では(米国で)購入された、ほとんどのワインがすぐに飲まれているという調査結果を考慮し
ヴァイン・クリフでは、いかにタンニンを柔らかく仕上げるかを2000年代前半から研究しているそうです。
秋が深まり、濃い味わいの赤ワインが恋しくなる夜
ゆったりと、リッチでふくよかなワインを愉しむのはいかがでしょうか。
-
チャンス校11話公開しました‼️
いつもご閲覧いただき誠に有難うございます!
ジャングル東京です!
本日、ABEMA TV番組のチャンス校11話が公開されました!

キャバ嬢の裏側や面白エピソード等を語る番組になっております!
キャバクラにあまり興味が無くてもとても面白いのでナイトエンターテイメントを知るきっかけとしてぜひご覧になってみてください!
もしこれをきっかけに来店してみたいなと思ってくださるととても嬉しいですね。
本日も素敵なお客様のご来店お待ちしております!
📍JUNGLE TOKYO 東京都港区六本木3-15-3ケントスビル1F6F
📍JUNGLE SECOND東京都港区六本木3-15-24 belle六本木1F6F
-
Roppongi
いつもご閲覧いただき誠に有難うございます。
ジャングル東京です。
本日は六本木の名前の由来を調べてみました。
その昔という上杉・朽木・高木・青木・片桐・一柳という木の名前に由来する大名の屋敷がこのエリアに集まっておりそこから六本木という名前に変わっていたそう。
また湧水や水質がとても綺麗で金魚や鯉の養殖が盛んだったそう。
まさに別の意味での水商売(笑)
冗談はさておき・・・
周年を明けてからというものゆったりはしていられません!
六本木にお立寄りの際はJUNGLE GROUPにお越しくださいませ。

📍JUNGLE TOKYO 東京都港区六本木3-15-3ケントスビル1F6F
📍JUNGLE SECOND東京都港区六本木3-15-24 belle六本木1F6F
-
終わりと始まり
先週も沢山のご来店、周年イベントの
お祝いに足を運んで頂きありがとうございます。
皆様のおかげあり、周年イベントを無事
成功させることができました。
また、僕たち自身もこの周年イベントを通して
これからの課題や改善点も見え、
更なる飛躍、向上を目指して
より一層力を入れ努力していきます。
周年イベントは終わりましたが、まだまだ
あと祝いお待ちしておりますので、
是非お気軽にご来店ください。
最後に
ジャングルスタッフ一同、改めて心より
お礼を申し上げます。
ご来店、応援してくださった方々、
本当にありがとうございました。

-
血統
久々に、古風なラベルの登場です。

ジャン マルク ボワイヨ ピュリニー モンラッシェ プルミエ クリュ シャン カネ
ジャン・マルク・ボワイヨはワイン醸造家としては、大変恵まれた環境に生まれました。
1984年までヴォルネイの実家「大ドメーヌ、アンリ・ボワイヨ」のもとで、祖父や父にワイン造りに励み
1985年に自身のドメーヌを設立します。1988年に実家のヴォルネイとポマールの畑を引き継ぎ
それと同時期に1989年まで、ピュリニーの名門「オリヴィエ・ルフレーヴ」の醸造長を務めていました。
一方母親は、ピュリニー・モンラッシェを代表する偉大な作り手「エティエンヌ・ソゼ」の一人娘です。
1991年はピュリニー・モンラッシェの1級畑;コンベット、シャン・カネ、ルフェール、トリュフィエールをエティエンヌから譲り受けています。
ジャン・マルク・ボワイヨの白ワインは、そのボリューム感とミネラル感が魅力です。
エティエンヌ・ソゼの最良の畑を受け継いだ、パワフルな味わいは目を見張るものがあります。

エティエンヌ ソゼ ピュリニー モンラッシェ レ コンベット
ちなみに、ソゼもごく少量ございます
併せてご興味のある方はJungle♣️ソムリエまで、お声がけをお願い致します。
