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  • 偉大なワイン生産者

    Jungle♣️ソムリエの記憶が正しければ2000年以降、フランスのワイン生産者をヴィニュロン(Vignerons)と呼ぶ事が増えました。

    元々は「栽培家」という意味でしたが、ブドウ栽培からワイン醸造までを一貫して手掛けるワイン生産者を指しています。

    ちょうど同じ頃に、頭角を表し始めた生産者がいます。

    ドメーヌ•ペロ•ミノ


    90年頃までワインの大半は桶売りされ、ドメーヌの評価もさほど高くはなかったのですが

    現当主のクリストフが、ブルゴーニュワインの神様と呼ばれるアンリ・ジャイエの修業から戻り

    ジャイエ氏から学んだ数々の技を自身のワイン造りに活かし始めると、このドメーヌは世界中で高評価を獲得するようになります。

     

    ちなみにこのペロ•ミノも、前出のドメーヌ・アンリ・リシャール同様

    シャルム・シャンベルタンとマゾワイエール・シャンベルタンを、別々のワインとしてリリースしています。

     

    今回特別に数本ずつ、入荷しておりますので

    ご興味のある方はJungle♣️ソムリエまで、お声をお掛けくださいませ。

  • 街のシンボル

    いつもご閲覧いただき誠に有難うございます!

    ジャングル東京です。

    ついこの間まで夜も暑かったのですが、最近は少し涼しく感じは気がする・・・?

    ような気がします。(笑)

    というよりももう9月に差し掛かかっているからもう夏も終わりか!

    ってブログを書いていて思いました。(笑)

    よくぼーっと外を眺めている事が好きなのですが

    東京タワーの光ってる具合が今日やる気ないなとか考えながら見ていたのですが、光る色とか時間とかWEBに書いてあるんですね

    https://www.tokyotower.co.jp/lightup/

    ↑このリンクで今日は何色に光るんだろとか暇な時よく見てます(笑)

    今日は「Autumn Purple」秋草色です!

    今週も週末に差し替かりましたので、ぜひ東京タワーに行って美味しいご飯を食べた後にでも

    ぜひジャングル東京へご来店ください(^^)

    https://maps.apple.com/?ll=35.662408,139.734481&q=%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%83%94%E3%83%B3&t=m

    東京港区六本木3-14-11ケントスビル1Fジャングル本店

    東京都港区六本木3-14-11ケントスビル6Fジャングル東京

     

     

  • 残り111日

    もう今年もあと111日になりました。
    やり残していること、しなくちゃいけないことはありませんか。
    2024年もたくさんのことがありました。
    1月には石川の能登で震度7があり、大きな被害があり日本全体が一致団結しました。
    日本がパリ五輪で海外最多の金メダル20個獲得とスポーツ界においても大きな結果を掴む事が出来ました。
    また、スポーツと言えば大谷翔平がメジャーリーグで現状46本塁打、46盗塁を達成し史上初の選手になりました。
    このように2024年は様々な出来事がありました。
    ジャングル東京においても
    バースデーはもちろん、Secondの周年など様々なことがありました。
    残りの2024年においてもジャングル東京本店の周年があり、年末に向けて忙しい日々を過ごしていきます。
    六本木にいらっしゃる 方はジャングル東京まで宜しくお願い致します。   (さらに…)

  • 意外と知らないお酒の歴史。

    酒のはじまり

    お酒の歴史はとても古く、その歴史は実に数千年。
    最も歴史が古いのはワインとビールらしいです。
    「液体のパン」とも呼ばれるビールは、紀元前4000年以上前、メソポタミアで人類が農耕生活をはじめた頃、放置してあった麦の粥に酵母が入り込み、自然に発酵したのが起源とされていて、最古の記録としては、紀元前3000年頃にメソポタミアのシュメール人が残した粘土板に当時のビールのつくり方が描かれているらしいです。
    ワインの起源も同じくメソポタミア地方で、初めて文献に登場したのは紀元前2000年頃。メソポタミアの英雄詩”ギルガメッシュ叙事詩”の中に、葡萄酒を飲ませた旨の記述があります。

    日本でも、古事記・日本書紀・万葉集といった古い書物に、お酒の話が多く登場するらしいです。

     

    日本人と酒の関係

    古来、お酒はさまざまな地域の文化や風土の中で育まれ、宗教儀式や祝事・慶事などで大きな役割を果たした。

    日本では米を中心とした穀物から酒が造られ、奈良時代には麹を使っての酒作り法が確立していました。神に供えることで豊かな収穫や無病息災を祈り、そのお酒を飲むことで厄を払う。お酒は神と人とを結びつける役割を担う、神聖なものだった。

    奈良時代や平安時代は、祭礼や正月、慶事の際に集団で飲んでいた程度で、朝廷や武家、神人、僧といった一部特権階級の人たちが飲むものだったお酒は、鎌倉時代に入ると庶民にまで普及し、少人数あるいは個人でお酒を飲むことも一般的になってきたみたいです。

    江戸時代に入ると、流通網の広がりとともに、お酒は嗜好品として、武士や町民の間で日常的に楽しまれるようになったみたいです。
    また、ワイン・ビール・ウイスキー・ブランデーといった洋酒も、オランダやポルトガル、スペインの人々によって江戸時代前後に日本に上陸したみたいです。

    明治維新以降、ビール・洋酒・ワインといった外来の酒が欧米諸国の先進文化を体現する酒と認識され、豊かな生活の象徴、憧れとして飲まれるようになったとの事です。

  • 9月9日

    先週も沢山のご来店

    ありがとうございました。

    夏がおわりかけ、涼しい日も

    増えてきましたね。

    夜は窓を開けて寝られるぐらいの

    気温になりました。

     

    この時期になると食べたくなるもの

    といえば秋刀魚。

    昔はスーパーに安い値段で

    よく並んでいましたが

    近年では値段も上がって

    高級魚の1つに入るようになりました。

    秋刀魚の豆知識ですが

    秋刀魚は丸ごと食べられる

    ことが人気の1つ。

    丸ごと食べられる理由は、

    胃がないので,内臓ごと

    食べられるそうです。

    また老化防止に凄い良いみたいで

    体にとてもいい食材なのも理由の1つ。

     

    馴染みあったものが、値段が上がっていき

    手を出しづらくなることは、少し悲しいですが

    値段が上がっても、1シーズに一回は

    食しておきたい。

    季節の食べ物にはそんな魅力がありますよね。

     

    去年は食べられなかったので

    今年こそ秋刀魚を食べます!!

    秋もあっという間に終わってしまうので、

    後悔のない秋をお過ごしください😂

     

    最後に宣伝ですが

    元アイドルやモデル、キャバクラキャストによるABEMAの学園バラエティ番組

    チャンス学校チェンジ科

    ABEMA TVにて放送中!

    現在6話まででています!

    お時間ある方は是非面白いので

    ご視聴してみてください!

     

     

     

     

  • 非日常感

    皆様日常的な1日を当たり前のように日々お過ごしだと思いますが、たまには休日や仕事終わりに非日常感を味わいたいですよね!

    このジャングル東京ではその非日常感が味わえます!

    お酒や食事、キャストレベルはもちろんの事、それだけではなく内装やオブジェも豪華で1流となっております。

    他店では内装やオブジェに変化があるお店は少ないですが、本店ではこのように様々なオブジェがあり、毎月変更するといった拘りもございます!

    いつものような日常には飽きた、よく行くお店には飽きてきたという方がいらっしゃればジャングルグループにお越しいただければ必ず非日常を感じる事ができます!

    御来店の際には常連様でも新規様でもオブジェや内装に目を向けても楽しんでいただけるはずです!

    ジャングルグループ一同御来店お待ちしております!!

  • 高度な飲み比べ

    最近お客様の中に、ブルゴーニュワインをこよなく愛しておりまして

    ブルゴーニュの畑にも、何ども出向かわれているという方がおります。

    当然そのような方には、お好みを伺いご所望の1本を探すのが楽しいJungle♣️ソムリエであります。

     

    そして今回選んだのが

    シャルム・シャンベルタン グラン・クリュ

    マゾワイエール・シャンベルタン グラン・クリュ

    ドメーヌ・アンリ・リシャール

    ほとんどの生産者がマゾワイエール・シャンベルタンをシャルム・シャンベルタンと名乗り、リリースしているところ

    アンリ・リシャールでは敢えて、別々のワインとして醸造しています。

    エレガントで緻密なシャルム・シャンベルタンに対し、しっかりとした骨格とボディと複雑味のある男性的なマゾワイエール・シャンベルタン。

    各畑の特徴を十分に表現しているのです。

    このような、マニアックなチョイスのテイスティング

    もしチャレンジされたい方は、Jungle♣️ソムリエにお申し付けくださいませ。

     

  • 伝統のシャンパン!

    本日、ご紹介するシャンパンはペリエ ジュエです。

    澄んだ輝きを持ち、明るく淡いゴールド色。柑橘や白い果実のフレッシュフルーツの香りや、甘美な熟した果実の繊細なアロマが立ち上がり素晴らしい香りで満たされます。豊富な果実味としなやかな酸味を持ちあわせる繊細で豊潤なシャンパーニュです。

    本日も沢山のご来店お待ちしております。

    (さらに…)

  • ビジョン

    9月も始まり、夏の終わりを感じる日々になってきました。
    ジャングルはジャングルセカンドが周年ということもあり、毎日が目まぐるしい日々が続いております。
    ジャングルといえば外のビジョンになります。
    ビジョンには現在のランキングや過去の月々の一位のキャストさん、オススメキャストさんが流れてきます。
    お店の前の道は1日に何千から何万人の人が通り、ビジョンを見ていきます。
    キャストさんからすればビジョンに映ることが最大の幸福であります。
    しかし、簡単には載ることはできません。
    日々の努力が必ずしも大切になってきます。
    ジャングルに入ったら皆、一位になる事を夢見て入ってきます。
    そういうお店に働いている事を実感し、お客様にサービスをしていきます。
    キャスト、スタッフ一同心よりお待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。

  • 二日酔いになったら、解消に役立つとされている食べ物とは?

    あさり・しじみの味噌汁

    定番のあさり・しじみの味噌汁はさっぱりとした味わいで、二日酔いでも食べやすいメニューです。

    あさり・しじみにはアミノ酸・ミネラル・タウリン・鉄分などが含まれており、とくにタウリンは、アルコール分解に必要な酵素の手助けをしてくれます。

    また、しじみにはオルニチンも含まれています。

    オルチニンは、肝臓によるアセトアルデヒドの分解を助けてくれるだけでなく、血液中に残った毒素を分解する働きを持つ成分です。

    二日酔い予防のためには、あさりやしじみの味噌汁を飲酒前に飲んでおくと、より効果を発揮するみたいです。

    納豆・豆腐・枝豆

    納豆・豆腐・枝豆などの大豆製品には、肝臓の働きをサポートするタンパク質が豊富に含まれています。

    あっさりした豆腐料理などは、二日酔いの朝でも胃腸に負担をかけません。

    豆腐や枝豆は、飲酒時のおつまみにもおすすめです。

    また、大豆製品にはビタミンB群が豊富に含まれており、飲みすぎた場合に不足しがちなビタミンB1も摂取できます。

    ビタミンB1が不足すると、ごはんやパンなどを口にしても、糖質をうまくエネルギーに変えられません。

    大豆製品は、二日酔いのときだけでなく、日頃から意識して摂りたい栄養素も含まれている健康的な食品です。

    玄米や胚芽米

    玄米や胚芽米などの未精製の穀物にもビタミンB1が多く含まれます。

    炊いてそのまま食べてもよいですが、お茶漬けにして食べるのもおすすめです。

    また、飲酒をすると「アルコール性低血糖」と呼ばれる状態になりやすく、血糖値が下がりがちです。

    飲酒後に炭水化物を食べたくなるのは、このアルコール性低血糖の影響とされています。

    玄米や胚芽米で炭水化物を補給すれば、低血糖を解消し、体のだるさをいくぶん軽減できます。

    ただし、玄米は白米に比べて消化に時間がかかるので、胃腸の調子もよくない場合は白米のおかゆやあっさりしたパン・麺類などにしてもよいでしょう。